紅白はOfficial髭男dism - Subtitleと、Vaundy "怪獣の花唄を見ることに決めた!



今年の大晦日紅白歌合戦、一つのグループと一人のミュージシャンを見るのが楽しみです どちらも若手です
我々が若手と言われていた頃より、今の若手ミュージシャンの底上げがすごい。
一般的な宅録の普及もあり、満遍なく作品のグレードが上がっている。これまた、カラオケ文化の普及もあって、歌も格段に全体的にうまい。
で、ボクが今回、注目するのは
Official髭男dism - Subtitle Official髭男dismのそれまでの曲より格段にバージョンアップされている楽曲。
 もう、終わるかな?と、思ったところでもう一盛り上がり。
一曲の書きの時間を一年の多くを使ったという。
長尺な曲だが、そんな感じを受けない あっと言う間。
バックのオケも特にシンセベースの動きに注目
そして、Vaundy LIVE "怪獣の花唄 
これが初武道館ですって!
なんでしょう?この余裕。
もう、舞台袖で「客」と手の平の上に人差し指で書いて口の中に飲み込んだりなんか絶対してないわw
かと言って決して太々しいわけではない好感度。