Netflixの韓国アクション映画「カーター」。 アクションファンは絶対 おすすめ。(血が出るのが苦手な方はおすすめしません)

Netflixの韓国アクション映画「カーター」。

アクションファンは絶対 おすすめ。(血が出るのが苦手な方はおすすめしません)

ミッションインポッシブルに遜色ないいアクションに次ぐアクションの難度。

編集のスピード感。

ケガ人、一体、何人出ているのか?

キムチとカルビを日常食べている俳優、脇役、端役、アクションスタッフの肉体のパワーに

韓国のアクション映画のレベルは日本のアクション映画はまだまだ、平伏するしかない!

このところ、連日、韓国アクション映画に今更ながらハマってます

日本アクション映画も頑張って!

https://www.youtube.com/watch?v=Wod2epn_FvQ

ワイドショーを見ていて、鼻につくのが○○解説委員 と言うような肩書きの人のコメント。

ワイドショーを見ていて、鼻につくのが○○解説委員
と言うような肩書きの人のコメント。
赤ちゃんのおむつの話題から、消費税まで、なんのニュースに関しても、「昨年は○○%、一昨年は○○%」、「昭和○○年の○○事件の時は○○人が亡くなってますし・・・」と<真正面>を向いてデーターをコメントする。まるでクイズ王みたいだ。
絶対、事前に調べてきたか、直前にデーターをもらったとしか考えようがない詳細なデーターだ。
調べてきたなら、机の上に置いてあるであろう紙資料に目線を素直に落として話す方がリアルではないだろうか。
それから、いつからであろうか?
コメンテーターの男性が机の上で腕と腕を重ねるのは?政治家がテレビに出演した時、この両腕のポーズをするのが起源のような気がする。
おそらく、見栄えが良いのだろう。
これも意識的にポーズをとっているようで気になって仕方ない。
じゃどうすりゃいいの?
わかりませんw

トム・ハンクスのBIG 澤村早苗&生駒信子の連弾 Heart and Soul  

 

 

トム・ハンクス   ビッグ 鍵盤

 

 

Big

 

 

Tom" Hanks

 

1938年のパラマウントの短編映画"A Song if Born"

Bea Wain, Larry Clinton - Heart And Soul (1939)

https://www.youtube.com/watch?v=YsIL07eOqOU

Heart and Soul (Remastered) · Floyd Cramer

https://www.youtube.com/watch?v=dL_7j8pfZIY

「ハート・アンド・ソウル」作詞・作曲は、「スター・ダスト」「わが心のジョージア」などで有名なホーギー・カーマイケルと、「野郎どもと女たち」などで有名なフランク・レッサーの共作。カーマイケルが作曲、レッサーが作詞とクレジットされることもある。

カーマイケルはこう語る『この曲をラリー・クリントンに提供するまえに、あるボーカルコーチが声帯のテストに使ったんだ。アンソニー・クィーンの歌を何回も聞いたものだから、フランクと僕はこの曲がヒットした時はうんざりしたものさ』

新右翼「一水会」の名誉顧問鈴木邦男さんが亡くなった。新宿ロフトの楽屋で名刺交換させていただいたことがあった。にこにこして憎めない顔だった。・・・

 


新右翼
一水会」の名誉顧問鈴木邦男さんが亡くなった。

朝まで生テレビの常連コメンテーターだった。

鈴木邦男さんは1943年生まれ。

 2023年1月11日79歳で亡くなっていた。

新宿ロフトの楽屋で名刺交換させていただいたことがあった。にこにこして憎めない顔だった。

気が付くと79歳没。

鈴木さんの忘れられない書があり、時々、見返すのだが、「本と映画と「70年」を語ろう」(朝日新書)という新書。

産経新聞社に勤めていた鈴木さん(防衛庁抗議事件で逮捕されクビになる)と新左翼取材で逮捕経験のある元朝日新聞社に勤めていた1944年生まれの川本三郎さんが一見対立する思想の壁を乗り越えて対談している本。

当時の学生運動との関わりをかなり赤裸々にお二人は話しておられる。

この対談を希望してきたのは鈴木邦男さんだった。

この対談の中で二人が全共闘運動の学生たちに対して放った言葉が僕の共感を呼んだ。

「あの頃、学生だって特権階級ですよ。大学に進学できたのは全体の3割くらいでしょうか」(鈴木)

「男子学生の場合、二割、5人に一人くらいじゃないですか」(川本)

「僕の小学校は秋田の田舎だったから大学に進学したのは一クラス40人くらいの中でも一人か二人だったと思います」(鈴木)

「2007年問題が議論された時、団塊世代全共闘世代が重ねて語られたけれど、データー的に間違いだと言われますね。団塊の世代で大学に進学したのは5人に1人で5人に4人は大学に行っていないのに全共闘世代と一緒にするなと」(川本)

「・・・大学生が特権階級だから間違いということではなくて、そういうところでしか、問題意識を持てないということもあると思うのです。ロシア革命だって、フランス革命だって、最初に問題意識を持ったのは貴族階級です・・・」(鈴木)

ちなみに単なる一市民だったボクは70年代前半に対立する学生運動同士の抗争に巻き込まれ、石を頭にぶつけられ、ケガをしたことがあった。

その痛みは今でも覚えている。

また、鈴木さんはこうも言った。

「市民まで殺してしまう運動は革命ではない」(鈴木)

 

AuDee(オーディー)  歌う放送作家 植竹公和のアカシック・ラジオ 3月1日 ムッシュこと かまやつひろしさんの7回忌 「エッジィな男 ムッシュかまやつ 」(リットーミュージック)をサエキけんぞうさんと共著なさった音楽プロデューサー中村俊夫さんをゲストに、かまやつひろしさんとはどんな音楽家だったのか?

 

AuDee(オーディー)  歌う放送作家 植竹公和アカシック・ラジオ

今年、3月1日 ムッシュこと かまやつひろしさんの7回忌に

早いものでなります

 

今回は「エッジィな男 ムッシュかまやつ 」(リットーミュージック)をサエキけんぞうさんと共著なさった音楽プロデューサー中村俊夫さんをゲストに、かまやつひろしさんとはどんな音楽家だったのか?どんな

人間だったのか?紐解いています。

前半戦はザ・スパイダースの以前のかまやつさんさんがソロデビューするまでの悪戦苦闘の時代を振り返ります AuDeeの携帯アプリ、またはパソコンで聴けます

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https://audee.jp/program/show/40291